新丸正「食べるだし醤油」鰹節屋がつくった醤油豆ご飯のおとも|嵐にしやがれ

2016/10/01    0   0調味料
嵐にしやがれ(日本テレビ)にて、静岡・焼津「新丸正」鰹節屋がつくった食べるだし醤油を紹介。茨城県のお米「ふくまる」に合わせた「鰹節屋がつくった食べるだし醤油」は、しょうゆ豆に粉末のカツオ節を混ぜ込んだ旨味たっぷりの調味料。通販お取り寄せもできる、お手頃な瓶詰惣菜です。

嵐にしやがれ(日本テレビ)新米が100倍美味しくなる、ご飯のお供デスマッチ。

鰹節屋がつくった食べるだし醤油

【ネット通販限定】食べるだし醤油と食べる梅ぽん酢2種セット

静岡・焼津の鰹節専門店「新丸正」で製造している大人気の調味料、それは「鰹節屋がつくった食べるだし醤油」。味が濃い目のご飯のお供で、食べるだし醤油のベースになっているのは長野県・北信地方の郷土料理「しょうゆ豆」。

ナイナイアンサー(日本テレビ)「家呑みあさこ」で、ギャル曽根さんが紹介したこともある、この逸品。なんと月に1万個を売り上げ、3ヵ月待ち状態になった絶品ご飯のおともです。

鰹節屋がつくった食べるだし醤油 500円/140g

国産大豆と米麹を特製の生醤油ダレに漬け込み2ヶ月じっくりと低温熟成させ、さらに麹を加えた追麹仕立て。そこから焼津産の高級かつお節を粉末状にして加えているため旨味も倍増。

熱々ご飯や刺身にちょこっと乗せたり、マヨネーズと和えて野菜のディップ、鶏肉の漬けダレにしチキンソテーもオススメ。ちなみに、食べるだし醤油が誕生したのは「玉子かけごはんをもっと美味しく食べたい!」という思いから開発されたそう。

福岡のお米「ふくまる」×食べるだし醤油

enuさん(@temtem_n)が投稿した写真 -

そんな「鰹節屋がつくった食べるだし醤油」と組み合わせた五ツ星の新米は、茨城県産の「ふくまる」。一般的なお米のサイズよりも0.1mm大きいお米で、ふっくらとして粘りがありモチモチ食感が感じられるお米です。

石原さとみさん

合うに決まってますよね。おいしいっ!お醤油なんですけど、もっとまろやかで、もっとダシな感じです。フニャンって柔らかくて。
松本潤さんは卵黄に食べるだし醤油を少し入れ、先にかき混ぜておいてからご飯に乗せてひと口。するとガッツポーズを繰り出し、その美味しさは間違いなかったよう。

「新丸正」では食べるだし醤油のほか、鰹節削りのパック、かつおせんべい、だしパックなどがお取り寄せ可能です。

新丸正の鰹節商品お取り寄せ

新丸正の工場直売店「堅魚屋」

静岡県焼津市三和1384-1

https://tabelog.com/shizuoka/A2203/A220301/22029300/

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