朧八瑞雲堂「生銅鑼焼」20分で完売!生クリームたっぷり京都スイーツ|嵐にしやがれ

2017/01/28    0   0スイーツ・お菓子
嵐にしやがれ(日本テレビ)にて、京都「朧八瑞雲堂」生銅鑼焼(なまどらやき)を紹介。開店して20分で売り切れる「朧八瑞雲堂」の生銅鑼焼は、どら焼き生地で生クリームをたっぷり&大盛りにサンドした、ビジュアル系スイーツ。小倉、抹茶、黒ごまの3種類の味が用意され、何個でも食べられる軽い食べ心地が魅力。

嵐にしやがれ(日本テレビ)京都出身・佐々木蔵之介と最新京スイーツデスマッチ。

朧八瑞雲堂(おぼろやずいうんどう)

aco_&さん(@aco1apl)が投稿した写真 -

京都市の街外れ、北区大宮通にある「京のおん菓子 朧八瑞雲堂」。2009年に創業した和菓子店で、日除けを兼ねた青い店頭幕が印象的です。

上賀茂神社からも徒歩圏内にあり、京都散策しながら立ち寄りたいお店。京都駅からだと京都市営バスに乗り、加茂川中学前バス停留所まで40分。そこから徒歩5分の場所に位置します。

そんな「朧八瑞雲堂」では、開店してわずか20分で売り切れる大人気スイーツが存在。それは、今までの常識を覆すような、インパクト系ビジュアルスイーツの“生どら焼き”。

島根「松葉屋」噂の生どら 抹茶 1個

  • 皮にこだわり、ふんわり柔らかく焼き上げ
  • 価格 : 173円

クリームもりもり!生銅鑼焼(なまどらやき)

生銅鑼焼 340円

どら焼き生地の上に餡を乗せ、さらに生クリームを超大盛に盛り付けてサンドした生どら焼き。味のバリエーションは、小倉、抹茶、黒ごまの3種類があり、たっぷりと乗っているクリームが「とにかウマイ!」と大評判を呼んでいるんです。

しかし、そのクリームは企業秘密により、材料から作り方まで一切取材拒否。とにかく体脂肪にこだわっていて、見た目のインパクトと違い何個でも食べられるのが魅力。

松本潤さん

あぁ~もうね、どら焼きっていうよりもスイーツって言葉が合うね。なんかもうケーキみたい。いやコレはね、売れる理由がわかります。

東京「浅草梅園」どら焼詰合せ 10個入

  • 粒あんと栗きんとんどら焼、人気2種セット
  • 価格 : 2,657円

餅&栗入りどら焼き「栗餅三笠」

栗餅三笠 268円

羽二重餅と栗をサンドした、食べ応え十分などら焼き。2枚のどら焼き皮にあんこを乗せ、栗と餅を挟んでいるので、どこから食べても餡にあたります。

ふるふるとした、わらび餅菓子「おぼろ」

喘息男さん(@zensock)が投稿した写真 -

おぼろ(抹茶/和三盆/きな粉)

「朧八瑞雲堂」の銘菓おぼろ。もっちりしたわらび餅で、甘さ控えめなこし餡を包み込んだ、口当たり滑らかな和菓子。味のバリエーションは3種類あり、お茶の風味香る「抹茶」(180円)、香ばしい「きな粉」(160円)、爽やかな甘さの「和三盆」(170円)から選べます。

名古屋名物「両口屋是清」千なり 8個入

  • こだわりの餡をふんわり&しっとり焼皮でサンド
  • 価格 : 1,360円

百貨店・お取り寄せサイトの「和菓子」

朧八瑞雲堂

京都府京都市北区紫竹上竹殿町43-1

https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260503/26014684/

関連記事

SHOPPING

こんな記事も読まれています


PR

よく読まれている人気の記事


Comment 0

What's new?