軽井沢・幻の三笠ホテルカレー ご当地レトルトカレー | ヒルナンデス

2013/06/14    0   0お惣菜・漬物
長野県・軽井沢にある旧三笠ホテルの復刻カレー「軽井沢・幻の三笠ホテルカレー(ビーフ)」レトルトパックを、ヒルナンデス(日本テレビ)紹介。日本を代表する避暑地・軽井沢は、夏の間だけで400万人も訪れる人気の観光地。東京から新幹線で約1時間の軽井沢駅を降りてすぐの場所には、自然に囲まれたアウトレット『軽井沢プリンスショッピングプラザ』もあり、こちらも通年賑わっています。

旧三笠ホテル 復刻カレー

“軽井沢の鹿鳴館”とも呼ばれ、多くの文化人や財界人に愛された旧三笠ホテル。明治38年(1905年)竣工、昭和45年(1970年)営業終了し、その後は国の重要文化財にも指定される西洋建築で、歴史と趣きのある人気の観光スポット。

軽井沢・幻の三笠ホテルカレー

そんな、旧三笠ホテルの名物メニューだったカレーが、2011年にレトルトパックになって復活。 小麦粉から2時間かけてローストしたルウをブイヨンやフォン・ド・ヴォー、オニオンソテーなどで延ばして作るカレーソース。肉は長野県特産の信州牛を100%使用し、軽井沢の歴史を感じさせる懐かしい味になっている。

軽井沢・幻の三笠ホテルカレー(ビーフ) 840円

旧三笠ホテルの「西洋風カレーライス」が40年の時を経て復活。三笠ホテル元シェフ・依田氏直伝の秘蔵レシピをもとに軽井沢食文化協議会のシェフたちが完成させた。
軽井沢・幻の三笠ホテルカレー(商品情報)
http://www.mikasa-curry.com/
『三笠ホテル伝統のチキンカレー』『三笠ホテル歴史薫るコーンスープ』も販売。

スエトシ牧場

軽井沢駅から車で45分の『スエトシ牧場』は、約90頭のポニーやサラブレッドに出会える人気のレジャースポット。動物たちにエサをあげることが出来る「ふれあいコーナー」では、ヤギや羊、ブタ、ウサギなど様々な動物たちに直接触れ合え、子供たちにはたまらない。

さらには、とても珍しい白い孔雀がおり、一見の価値あり。シロクジャクはインド産インドクジャクの白変種で、口ばしから羽、足まで白い非常に珍しい種類。 このシロクジャクは滅多に羽を広げないそうだが、広げた時はとてもゴージャスで美しい。 羽の間が綿毛のようになっていて見事な放射状のシルエットを描き、神秘的な容姿をしている。

スエトシ牧場

http://www.bokujo.co.jp/
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