さだまさし行きつけ「らくごカフェ」神保町 | はなまるマーケット

さだまさし行きつけ東京・神保町「らくごカフェ」を、はなまるマーケット(TBSテレビ)で紹介。「らくごカフェ」は高校・大学時代、落語研究会に所属していたさだまさしさんの後輩が経営しており、気軽に落語に触れられる場所。おめざには、奈良県『清水商店』しみずの奈良漬を紹介。

神保町 らくごカフェ

國學院高校、國學院大学時代は落語研究会に所属していた、さだまさしさん。そんな、さだまさしさんの落研の後輩が神田神保町にある古書センターで、らくごカフェをオープン。店内には高座が常設され、本格的な寄席に行かなくても落語の雰囲気が味わえる。落語関連の古書もあり落語のCD、DVDも販売しているため落語好きは勿論、落語をかじってみたいという場合も手軽に利用できる。

【月~土】昼~18時はカフェとして営業

コーヒー、紅茶など定番のカフェメニュー以外に、お湯を注ぐと花が咲く中国茶も人気。「いつか芸の花が咲くように」との思いから、メニューに加えられたそう。

【毎週火曜】19時30分~ 落語会

落語会では若手落語家が高座に上がり、落語を披露。(ワンドリンク付 1,800円~)

さだまさしさんは、落研時代の後輩の会に参加し、二次会で利用することがあるそう。

らくごカフェ

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