メロンパフェ「和光アネックス」若尾文子おめざ銀座 | はなまるマーケット

若尾文子さんの“おめざ”が、東京・銀座「和光アネックスティーサロン」のメロンパフェ。夏季限定のメロンパフェは、赤と緑2種類のメロン果肉、さらにシャーベットを盛り付けた一品。さらに、若尾文子さんは杏仁豆腐が好きで、3日に1度は豆乳利入り杏仁豆腐を手作りしていると、スイーツ好きの一面を披露。

和光アネックス ティーサロン

若尾文子おめざ和光アネックス「メロンパフェ」銀座

若尾文子さんがおめざに選んだのは東京・銀座、和光本館の隣「和光アネックス2階のティーサロン」にある、期間限定スイーツのメロンパフェ。

メロンパフェ 1,890円

主役のメロンはジューシーな赤い果肉と緑の果肉をふんだんに使い、パフェグラスの中身はサッパリしたメロンシャーベットとまろやかなココナッツソルベ。シャーベットとソルベという2種類の涼菓は、口溶けと味わいの変化が楽しめる。トッピングでは、キレイな丸型にくり抜かれた赤と緑のメロン果肉が交互にデコレーションされ、シンプルであり品良く盛り付けられたパフェは、さわやかな味わいで夏を感じさせる。

※6月1日~9月30日までの夏季限定メニュー。

おめざではパフェという特性上、WAKOのシェフが当日テレビ局で仕上げ。そして、おめざ登場については若尾文子さんが直接お店に出向いて交渉したのだそう。「普通はテレビ局から会社に連絡が来て知ることがほとんどだと思うんですが、そういう面では今回直接話を聞いてますので、驚きはありますよね」(和光アネックス ティーサロン内山秀樹さん)

「みなさんに朝食べて頂きたいと思ったんです」と、自らのおすすめを是非食べてもらいたいという一心で直接交渉したそうで、若尾文子さんの人柄が伺えますね。落ち着いた雰囲気のティーサロンは、しょっちゅう食べに行き、年中行って入り浸っているという、若尾文子さんお気に入りの行きつけ店。そして、メロンパフェを食べる時はコーヒーなどは注文せず、純粋にパフェのみを堪能するのだそう。

和光ティーサロン

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手作り杏仁豆腐

杏仁豆腐が好きになり、杏仁豆腐を購入し手作りしているという若尾文子さん。杏仁豆腐の素と豆乳を加えたヘルシーなもので、3日に1度のペースで作っているそう。

そして、杏仁豆腐がマイブームとなったきっかけは「杏は医者いらず」と聞きたこと。買ったほうが簡単だが、自分で作るほうが売っているものより美味しいと感じ、手作りしているそう。 また「医者いらず」と言うだけあって、成分は重要。市販品は風味付けにアーモンドを使用することも多いため、杏の成分を取り入れ、その効能にあやかりたい場合は、原材料を確認することをオススメします。
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