焼豚 肉のロータリー三楽 愛知県名物お取り寄せ | 旅サラダ

2013/11/02    0   0肉料理・肉加工品
愛知県一宮市の精肉店「肉のロータリー 三楽」のお取り寄せグルメ焼豚を、朝だ!生です旅サラダで紹介。「肉のロータリー 三楽」で人気の「尾張一宮名物 焼豚」は、秘伝のタレに漬け込んで焼き上げた焼豚は甘みがあり、やわらかジューシーで、ご飯が何杯も進む贅沢なご飯の友。朝だ!生です旅サラダ(朝日放送)日本全国コレうまかろう!

肉のロータリー 三楽 さんらく

愛知県一宮市『肉のロータリー 三楽 さんらく』は、昭和33年創業の精肉店。地元や近郊の和牛・豚を扱い、餃子や焼売(しゅうまい)、豚角煮、マカロニサラダ、野菜サラダなどお惣菜も豊富。なかでも絶品なのが、タレで煮込んだやわらかジューシーな焼豚。

肉のロータリー 三楽

尾張一宮名物 焼豚

美味しさの秘密は、地元の飛騨美濃(ひだみの)ケントンという豚バラ肉を使用し、創業以来、継ぎ足しながら使い続けている秘伝ダレで、じっくり漬け焼きすること。豚バラに塩胡椒で下味を付け、糸を巻いて形を円柱状に整えたら、たっぷりの秘伝ダレに12時間漬け込む。そして、焼豚を秘伝ダレ共々オーブンで加熱。

タレに浸っていない部分は直火で焼かれ、タレに浸かっている部分は煮込まれるため、焼豚を何度もひっくり返しながら2時間じっくり火を通す。そうすることで表面は香ばしく、中はジューシーな焼豚が完成。焼き上がりはオーブンから取り出すと、秘伝ダレもグツグツと沸き立ち、焼豚はタレをたっぷり吸ってこってり照りのある美味しそうなビジュアル。

肉のロータリー 三楽」野田和男さん

創業以来50年以上作っている焼豚です。これがあれば、ご飯が何杯でも食べられるという商品でございます。

豚の赤身のうまみ&脂身の甘さを堪能できる大人気の焼豚。

噛めば噛むほど肉汁が溢れ出し、甘すぎないタレで焼豚はしっかりした味を感じつつ、サッパリさわやか。煮込みながら焼きつけることで余計な脂が落ちてギトギトせず、肉の美味しい旨みを感じることができる。

赤身と脂身のバランスが絶妙に重なり合い、甘辛いタレがごはんにも良く合い食欲をそそる一品。ご飯以外にも、ラーメンに焼豚スライスを10枚くらい扇のように盛り付け、贅沢なチャーシュー麺を堪能してみたい。

オススメの食べ方

スライスした焼豚に刻みネギを乗せ、タレをかけて食べるのがオススメ。

「肉のロータリー三楽」オンラインショップよりお取り寄せできます。
焼豚100gの価格が400円で、1配送600g以上から注文可能。
真空パック包装は150、200gに対応。
尾張一宮名物 焼豚 200g×3個 2,400円

肉のロータリー 三楽

http://www.sanraku.net/

肉のロータリー 三楽

【住所】愛知県一宮市本町2-1-28
【定休日】月曜・第3火曜


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