中尾彬行きつけ揚子江菜館 冷やし中華 神保町 | にじいろジーン

中尾彬さんが通う神保町の中華料理店「揚子江菜館」オススメ料理が、富士山を模した冷やし中華「五目冷やし」。しかも揚子江菜館では年中、冷やし中華が注文可能。にじいろジーン(関西テレビ)ぐっさんを連れて行くならこんなトコで、食通の中尾彬さんおすすめグルメを山口智充さんと食べ歩き。

揚子江菜館

東京都千代田区神保町で待ち合わせした中尾彬さんと、ぐっさんこと山口智充さん。今回は、芸能界随一の食通・中尾彬さんが紹介する美味しいお店で、魅力的な大人グルメを食べ歩き。

神保町にもよく訪れる中尾彬さんの行きつけ店が、すずらん通りに面した歴史ある中華料理店「揚子江菜館」。創業明治39年の老舗「揚子江菜館」で、暑い季節に食べたくなる中尾彬さんのお気に入りメニューが冷やし中華。

五目冷やし 1,510円

見た目もかなり変わた冷やし中華は、富士山をイメージした盛り付け。富士山のような山型に、色鮮やかな五目冷やしは、てっぺんに錦糸卵を乗せて雲をイメージで、錦糸卵を開けてみると、うずらの卵、鶏団子が隠れています。そして、山肌には細切りキュウリ、細切りチャーシューなどをあしらい、それぞれの具材で四季を表現した盛り付け。

五目冷やしは一年中提供しているメニューなので「冷やし中華始めました」という風物詩ではありませんが年中食べられるのは嬉しい限り。雪が降っても、桜の季節でも食べたい時に食べられます。

たくさんの書店が軒を連ねる古本の街として有名な神保町すずらん通り商店街。
40歳過ぎてから一日一冊本読もうと目標を立てた中尾彬さんは、小説に限らず雑誌など何でもいいので、活字離れしないよう一日一冊本を読むように心がけているそうです。

こだわり麺工房高砂 ゴマだれ冷し中華 5食入り 1,419円

揚子江菜館

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求ム!骨董醤油瓶

絵画や陶芸など多彩な趣味を持つ中尾彬さんが現在、探し求めているのが醤油瓶。
オランダ・アムステルダムの骨董屋さんで探した貴重なコレクションは、明治初期頃、日本から輸出していた海外向けの醤油。徳利のような陶器の焼き物に富士山の絵が描かれているものや、漢字で「日本醤油」と書かれています。

奥さんの池波志乃さんにインターネットで探してもらったところ見つけることができず、製造メーカー自体も不明。もちろん中身の醤油はカラで結構ですが、他にも現存する醤油瓶を探し中。
醤油に詳しい方は関西テレビまで。

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