京粕漬「魚久」訳アリ切り落としパック|ペケポンプラス

2015/04/14    0   0魚介・海鮮
魚粕漬け専門店「魚久」を、ペケポンプラス(フジテレビ)で紹介。日本橋人形町に本店を構える「京粕漬 魚久」ですが、伊勢丹新宿店では、形が不揃いだったり半端な粕漬けを詰め合わせた切り落としパックを用意。そんな、家庭用に嬉しいお徳用パック限定20個が10分で売り切れる人気ぶり。ペケポンプラス(フジテレビ)伊勢丹デパ地下全面協力!有田屋デパート地下一階。

魚久

京粕漬「魚久」訳アリ切り落としパック

「魚久」は日本橋人形町に本店を構える、日本初の粕漬け専門店。その時期に最も美味しい魚を仕入れ、京都産の酒粕に数日間漬け込む。秘伝の漬け床で寝かされた魚介は、芳醇な香りと繊細な味が織り成す絶品惣菜。

そんな「魚久」の漬床は、魚久の代名詞となっている“酒粕漬”、酒粕と白味噌を熟成させた“酒粕白味噌漬”、白味噌と赤味噌に酒粕を配合した“味噌酒粕漬”の三種類。魚介によって最適な漬床を使用し、さらなる美味しさを引き出す工夫がされています。

魚久 京粕漬詰合せ 5,292円

粕漬け切り落としパック 100g 203円

調理する際に出てしまう形が不揃いなものなど、半端な部分を詰めたワケありお得パック。銀だら、鮭、サワラ、さば、スルメイカ、カジキなど5~6種類の切り落としが入っています。

普段は袋詰めにされ、320g入りが648円で販売。伊勢丹新宿本店では限定20袋が用意されており、開店10分で売り切れてしまう人気商品です。

林裕人シェフ「漬け魚の焼き方」

【用意する道具】

  • 魚串 ・・・ 3本
  • 焼き網
  • レンガ ・・・ 2個

【作り方】

  1. 魚に串を打つ。
  2. 餅焼き網をガスコンロに乗せ、網を挟むよう縦両側にレンガ設置し、魚串をレンガに乗せて焼く。
  3. 焼くときは皮目から焼き、焼き色がついたらひっくり返して身の部分を焼く。

魚の粕漬けや味噌漬けは焦げやすく、火が弱すぎると乾燥してパサパサな身になってしまう。そこで林裕人シェフ直伝の焼き方が、レンガを串置きに利用し家庭のガスコンロでも身がふわっとする強火の遠火。

魚久オンラインショップや百貨店オンラインショップにて、各種詰め合わせがお取り寄せ可能。

魚久オンラインショップ

http://www.uokyu.co.jp/os/

「魚久」百貨店お取り寄せ

京粕漬「魚久」人形町本店

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